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プロジェクト保津川

lecture

担当科目 (2014)

 地方財政学 (火曜日,2講時:前期)
 財政学 (火曜日,3講時:通年)
 財政学 (金曜日,1講時:通年)
 公共経済学 (金曜日,2講時:通年)
 ゼミナールIA・B
 演習I
 演習II(3・4年次生)


講義資料

講義資料(ノート)は各科目のページでご覧いただくことが可能ですので,講義前に各自プリントして持参してください.なお,講義ノートの閲覧および印刷には adobe社 から提供されている adobe reader(無償)が必要ですのでご注意ください.また,講義中に配布した参考資料については原則として再配布やweb上での公開は行いません.

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課題提出について

一部の講義では,課題をE-mailにて提出してもらいます.以下にE-mailで課題を送信する際の注意点を記しますので,必ず確認してください.

課題提出のメールで,あいさつや用件の書かれていないメールが目立ちます.何をどうして欲しいのか,メール本文にちゃんと書いてください.最低限のマナーです.

【注意事項】

  1. 締切日は,必ず守ること.締め切りに遅れた場合は理由の如何を問わず一切受け付けない.
  2. メールの件名(Subject)および書式は,講義中に指示する.
  3. 提出後24時間以内に受信確認の返信を行う.返信を受け取っていない学生は,(何らかの理由で)メールが届いていないので,必ず再送のこと.締め切りまでに再送しないと0点.返信の時間を考えると,前日までに提出するのが望ましい.それ以降に提出した場合受信確認を受け取ることが出来ない場合がある.したがって,それ以降に提出する者は,メール送信に失敗しても連絡はなく,失敗した場合は0点になることを覚悟のうえで,提出すること.
  4. 課題は自分で取り組むこと(友達と相談するのは可).もし,同一ファイルを提出した場合は,両者ともに0点.
  5. メールアカウントは自分で取得すること(プロバイダのメールアカウント,大学のメールアカウント,gmailやhotmailなどのフリーメールなども可).メールの送信方法がわからない場合は,締切日を考えて,事前に相談すること.(ただし突然研究室に聞きに来られても対応できかねるので,必ず事前にアポを取ること)
     研究室:研究棟3520号室
     E-mail:harada@daishodai.ac.jp
    携帯からでもメール送信可能.所属・氏名・受講講義名を必ず明記すること.受信ドメイン指定受信の設定は必ず各自で行うこと.
  6. いうまでもないが,当然のマナーを守ったメールを送信すること.件名や本文の未記入などにより迷惑メールと判断されたり,ウイルス対策の不備によりウイルスメールと判断され,自動的に削除されたメールについては一切責任を負わない.
  7. メールの文末には所属・連絡先(メールアドレス)などを記した署名を必ず付加すること.